テーマ:つぶやき

豪華観光列車【コトコト号】

タイトルのとおり、第三セクターの平成筑豊鉄道が、 観光列車【コトコト列車】を3月末から走らせているとの ことで、その走行風景を見ようと犀川駅に行った。 この駅には、動物の【犀】の角に似せたシンボルの塔がある。 それを駅駐車場から太陽を塔の先端に置いて写しました。 無人駅の改札を通りホーム(駅裏)からの画が、これです。 夜になると塔は…
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生きざまか?、死にざまか?

図書館の新書コーナーで記憶に残る本。 終いの儀式は、人それぞれ!それで良い。 本人が出来ない叶わね希望は、叶えてあげたい。そう思う。 墓石の墓場、散骨が、テレビ・本などで話題となる時世だ!。 まだ、読んではないし、未来も読まないだろう!。 ┏」書きは、白州次郎の遺書から引用か?
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暖冬だった、ゆえんか!

昨夕、家の近くの野道をぶらりとしてると早くも顔を出していた。 つくし、土筆、です。 今日でも摘んで、卵とじにして夕食のおかず? ちょっと、足りないようなので、こちらの土筆も! 見えにくいけど。 顔を出すのが、昨年より一月弱は、早い。 今年の1、2月は、積雪も無く暖かかった。 怖い、恐い、嫌いな虫も早くも出るかなー?! 嫌いな~のです。
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元号=昭和

公用書類のほとんどが、生年月日を元号で記入するように表示されている。 6ヶ月後からは新たな元号の漢字になるだろう。 昭和で生まれ、だからではないが、大分県豊後高田の【昭和の町】に初めて行ってみた。 この市は、昭和時代の風物で街の地域振興を図っている。 このボンネットバスは、その代表的な動く昭和時代の一つです。 このバスの通行の邪魔…
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秋の実=実葛

【名にし負ばば逢坂山のさねかずら人に知られでくるよしもがな】 百人一首にある藤原定方の和歌、我が家のブロック塀側にあるそのさねかずらが赤く色づきました。 塀の内側から写したもので、まだ、緑色の実もありますが、 色づいた実をアップです。 外側にも蔓を伸ばし実をつけています。 塀に沿って水路と野道がありますが、人通りが無いので、 見る…
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蝶の種も名も知りません。 夢中で蜜の吸引中なのでようで!? 余程、空腹に耐えられなかったのでしょうか?! 側に寄っても飛び去りません。 蜜で満腹になったら、いなくなるでしょうか! 人は、財にも物にも満足しないなー!
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野花

休日土曜日、目覚めの早朝8時。 庭の片隅に咲いた露草を雨が、濡らしている。 その花の茎を三輪ほど摘み、一輪挿しに入れました。 なぜ、そんなことをしたか??!雨の中に! 単なる暇潰し。 その花姿です。先ずは、一輪! そして、次は二輪! 最後は、三輪! どれが良いか?!。 そんなことが、私に分かるわけない! 露草は、朝咲いた花が昼に…
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七草

秋の七草は、見て、楽しむものらしい。 ①お→→→おみなえし・・・×知らない ②す→→→すすき・・・○知ってる ③き→→→ききょう・・・○知ってる ④な→→→なでしこ・・・○知ってる ⑤ふ→→→ふじばかま・・・×知らない ⑥く→→→くず・・・×知らない ⑦は→→→はぎ・・・○知ってる 以上の七種。なぜ、ブログ記事にしたか? この秋の七草の…
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花火前

蒸し暑さに花火見物の夜遊びに来たが、 暇で行き場の無い、為すこともない多くの暇人が、 道路をふさぎ歩くこともままならない。 そしてこれが、花火前の空景色 花火のタイトルで花火の絵の無い、変わり者です。 今年の燃える熱さに頭の中も燃え尽きた。
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あさがお

今年の盆休みは、むし暑さで朝の目覚めが早い。 薄明かるい屋外に出ても空気の清々しさは感じられない。 お隣の畑の荒れた隅で、朝顔の花が数輪顔を出していた。 その一輪を頂いて活けました。 燃える日中、蒸し蒸しする夜明、そんな日々でも、 花は、季節を感じて咲かせた。 その鮮やかな色に目を癒されるか? それは、人それぞれ?・・!か!?
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紅一点の鯉

暑い、熱い、真夏日の一日。 暇潰しにブラリと車を走らせると、 大分県耶馬溪の青の洞門近くに居た。 休憩に河原へ出ると、川中に鯉がいたので、餌を買って 撒くと、黒鯉が一団となって寄ってきて、餌の取り合いに! 黒鯉の一団に近寄りがたいのか、紅一点の緋鯉が、 遠慮がちに餌にありつこうと眺めていた。 もし、地球上に食料不足が起きたら、人間界…
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雑誌の記事タイトル

避暑に隣町図書館へ! 入館料、閲覧料、借本料は、公営なので勿論無料。 新聞、雑誌、文庫本、単行本、専門書など、など。 ヨリドリミドリ。 暇潰しに爆弾記事を書く雑誌を見ていると、 こんな記事タイトルが! 活字を少し変えたら今ワイドショーを賑わす人・人になりますか!? あなたは、どのように変えますか? 私には、難題過ぎます。 言葉が、あ…
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夏野菜?=ゴウヤ

暑いより!、熱い!が、今時の夏になったのだろうか? そんな日々は、早く目覚めてしまう。 今朝は6時前に目が覚めた。 外に出て庭の小さな畑のトマトの見回り。 まだ、青いが、明後日くらいには3~4個は熟れるかな? ゴウヤも緑色と白の2本を植えました。 掌サイズの実が、共に一つ蔓にぶら下がっていました。 こちらが、白ゴウヤ。 黄色のゴウ…
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一輪挿しに=花二輪

台風の雨、風に朝から家の中に閉じ込められています。 テレビの台風情報を聴きながら本を読んでると、ふと雨音が聞こえなくなり、すりガラスの窓の外も明るくなった。 台風は近づいているのに、これは、嵐の前の静けさか?と、そんな思いを浮かべて勝手口のドアを開けて外に出た。 空の近い彼方では、雲が何かに追われているように速いスピードで東から西に向か…
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